週刊プリザンター第21号

こんにちは。IISの田口です。

先週は[インプリム](https://implem.co.jp)さんと共同でJapan IT Week【春】後期に出展しました。とても盛況で改めてプリザンターの注目度の高さを実感しました。

週刊プリザンター第21号です。
5/7~5/12を追いかけます。

な、なんと・・・・

今週は不具合解消やソースコードリファクタリングなど4件のアップデートでした。

宣伝です

Japan IT Week【春】後期では弊社のプリザンター用帳票出力ソリューション「Report Create for プリザンター」を展示しましたが、多くの方にブースにお越しいただいたこともあって、充分に説明できなかったかもしれません。
そこで、改めて本製品の紹介記事をUPしていますので、よろしかったらご覧ください。 imageinformationsystem.hatenablog.com

バージョンアップに追いつけ!

プリザンターは日々進化しつづけて、新しい機能が追加されています。 皆さんの参考になるよう毎週紹介していきたいと思いますので、ご期待ください!

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プリザンターの他、C#によるWebアプリ開発IISの得意とする領域です。今後もプリザンターの機能、拡張スクリプト、ページ追加の研究を進めて行くつもりです。関心のある方、よかったらブログ上部の「+読者になる」をクリックをお願いします!

最後に  

IISはプリザンターのスクリプトによるカスタマイズの経験が豊富です。
プリザンター導入に際してカスタマイズをご検討されている方は是非ご相談ください!
またご不明点やご質問などございましたら弊社までお問い合わせください。

プリザンター用帳票出力ソリューション「Report Create for プリザンター」の紹介

IISではプリザンター用帳票出力ソリューション「Report Create for プリザンター」を提供しています。

この記事ではホームページの紹介ページだけでは分かりにくい面を、実際の画面サンプルを通して紹介します。

Excel出力

Report Create for プリザンター を導入し、帳票出力をしたい編集画面に「Excel出力」ボタンを追加します。(Excel版の場合)
f:id:imageinformationsystem:20190509180441p:plainExcel出力」ボタンをクリックすることで、Excelファイルをダウンロードします。

ダウンロードしたExcelファイル

編集画面で登録した内容をExcelファイルに出力します。
説明項目に添付した画像も出力できます。
f:id:imageinformationsystem:20190509180453p:plain

Excelファイルですので、出力後に文言追記や色変更などの表現の調整が可能です。
ですが、見積書や請求書のような帳票は後から変更できないようにしたいケースもあると思います。 そのような場合はPDF出力がお勧めです。

PDF出力

Report Create for プリザンター のPDF版を導入すると、「PDF出力」ボタンが追加され、PDFファイルをダウンロードできます。
f:id:imageinformationsystem:20190509180526p:plain

ダウンロードしたPDFファイル

f:id:imageinformationsystem:20190509180536p:plain

子テーブルのレコードを明細行として出力できます

以下のように子テーブルを持つ場合、子テーブルのレコードを明細行として出力することが出来ます。
f:id:imageinformationsystem:20190509180546p:plain

ダウンロードしたExcel/PDFファイル

f:id:imageinformationsystem:20190509180600p:plain

一括出力

Excel出力、PDF出力ともに一覧画面上で一括出力することが出来ます。
出力したいレコードにチェックをつけ、「Excel一括出力」(「PDF一括出力」)ボタンをクリックすることで、チェックしたレコード件数分のExcelファイル(PDFファイル)を一括でダウンロードします。
f:id:imageinformationsystem:20190509180859p:plain

一覧出力

Excel、PDFともに一覧帳票を出力することが出来ます。
一覧画面上の「Excel一覧出力」(「PDF一覧印刷」)ボタンをクリックすることで、一覧帳票をダウンロードします。
f:id:imageinformationsystem:20190509180615p:plain

ダウンロードしたExcelファイル

f:id:imageinformationsystem:20190509180703p:plain

テンプレート

帳票のテンプレートはExcelで作成します。
Excelですので、簡単に編集することが出来ます。

テンプレートのサンプル

f:id:imageinformationsystem:20190509180723p:plain

テンプレートは、あらかじめ作成したテンプレート保存用テーブルに「添付ファイル」として保存します。

テンプレート保存用テーブルの例

f:id:imageinformationsystem:20190509180732p:plain

お気軽にお問い合わせください

実際の画面を通してReportCreate for プリザンターを紹介しましたが、参考になりましたでしょうか?
より詳細の説明を聞きたい方や、デモンストレーションの依頼、サービス内容についての確認など、ご不明点ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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独自の入力値検証を追加してみた!

こんにちは。IISの田口です。

プリザンターでは必須入力チェックなどの基本的な入力値検証機能がありますが、
「名前カナ欄には全角カナだけを登録したい」 「2つの日付の前後関係をチェックしたい」 などの独自のチェックが欲しい場合が多いと思います。

4/24に追加された「javascriptのユーザイベントの戻り値によりスクリプトを中断する機能」を用いれば、スクリプトで独自チェックを実装し、NGだった場合は登録・更新を中断することが出来るようになりました。
週刊プリザンター第20号のサンプルのようなスクリプトですと、必須入力などのプリザンター標準の検証のエラーメッセージ表示とは異なり、alertでエラーメッセージを表示しています。

独自チェックでもプリザンター標準の検証と同じようなエラーメッセージにしたいですよね。
これが出来るのです!

Validationプラグインが勝利の鍵!

出来るのです!なんて言いましたが、実はソースコード読んだ方ならすぐに分かってしまう内容です。
プリザンターの必須入力チェックなどの入力値検証はValidationプラグインを利用しています。
ですので、Validateionプラグインをうまく使いこなせば、独自チェックもプリザンター標準のエラーメッセージと同じように表示することが出来ます。

サンプルです

以下のスクリプトを画面に設定しました。

$(function() {
    // カナチェック
    $.validator.addMethod(
        'katakana',
        function(value, element){
            return this.optional(element) || /^([ァ-ヶー]+)$/.test(value);
        },
        '全角カタカナで入力してください。'
    );

    // 日付前後チェック
    $.validator.addMethod(
        'DateCompare',
        function(value, element){
            var from = $('#Results_DateA').val();
            var to = $('#Results_DateB').val();
            return this.optional(element) || from <= to;
        },
        '日付Fromは日付Toより過去日を入力してください。'
    );

    // 分類Aにデフォルトのminlengthバリデータを設定(入力値が指定した桁数以上か)
    $p.getControl('ClassA').rules('add', { minlength: 3 });
    // 分類Bにカスタムバリデータ「カナチェック」を設定
    $p.getControl('ClassB').rules('add', { katakana: true });
    // 日付A、日付Bにカスタムバリデータ「日付前後チェック」を設定
    $p.getControl('DateA').rules('add', { DateCompare: true });
    $p.getControl('DateB').rules('add', { DateCompare: true });
});

その結果が以下となります。
f:id:imageinformationsystem:20190508192154p:plain
minlengthバリデータを設定した箇所のエラーメッセージが英語なのはデフォルトのバリデータをそのまま設定したためです。
メッセージを日本語に変更する方法やその他細かい設定内容については割愛しますので、興味のある方はValidateionプラグインの使い方を調べてください。

実は上記のスクリプトには弱点があります・・・

気づかれた方もいらっしゃるかと思いますが、上記サンプルスクリプト$(function() {(HTMLの読み込み終了後)で実装しています。
実はこのタイミングだと、前・次ボタンクリック時などのレコードの遷移にAjaxを使用する場合(テーブルの管理-エディタで設定)では遷移後にバリデータ設定が抜けてしまいます。
そのための対策というわけではないですが、現在プリザンターには$p.events.on_editor_load(編集画面表示後)イベントハンドラが準備されています。
このイベントはhtml再読込/Ajax読み込みどちらも発火するので、画面表示後に処理したい内容は原則このイベントに実装すれば良いのですが、バリデータ設定はこのイベントではエラーになってしまいました。

私の力不足でこのエラーが解決できませんでしたので、もし解決策をご存じの方いらっしゃいましたら、是非ご教示ください!!!

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最後に  

IISはプリザンターのスクリプトによるカスタマイズの経験が豊富です。
プリザンター導入に際してカスタマイズをご検討されている方は是非ご相談ください!
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週刊プリザンター第20号

こんにちは。IISの田口です。
10連休のGWが終わってしまいました。皆さん楽しく過ごせたでしょうか?

週刊プリザンター第20号です。
4/22~5/6を追いかけます。

4/24:javascriptのユーザイベントの戻り値によりスクリプトを中断する機能を追加。(0.49.224)

個人的にうれしい機能追加です!
作成ボタンや更新ボタンクリック時に独自検証や確認ダイアログで処理を中断することが出来るようになりました。
ポイントは以下の通りです。

1. 処理中断出来るイベントは次の3つ

  • 検証前イベント(before_validate)
  • 検証後イベント(after_validate)
  • 送信前イベント(before_send)

検証前イベント/検証後イベントでは、必須入力チェックなどプリザンター標準の検証の他に独自の検証を組み込みたいときに利用すると良いでしょう。
(日付が本日以前であることや、2つの数値項目の大小比較など)
送信前イベントは、検証が全てOKでなおかつ再確認させる場合などに利用できると思います。
(「本当に更新しますか?」の確認ダイアログを表示するなど)

2. return false;で処理中断する。

中断したい場合はreturn false;とします。ソースを読むとイベントハンドラの戻り値がfalseである場合に処理中断しているので、false以外の値を返しても処理中断しません。(同様に処理続行の意味でtrueを返しても意味がありません。)

それでは具体例として簡単なサンプルを紹介します。

検証前イベント

スクリプト

$p.events.before_validate_Create = function(args) {
    // 数値Aが100未満だとエラー
    if($p.getControl('NumA').val() < 100) {
        alert('100以上を入力してください。');
        return false;
    }
}

《結果》
検証前イベントですので、必須入力チェック前に処理実行していることが確認できます。
f:id:imageinformationsystem:20190507203725p:plain

数値Aに"100"を入力すると検証前イベントを通過し、必須入力チェックに移ります。
f:id:imageinformationsystem:20190507203912p:plain

検証後イベント

スクリプト

$p.events.after_validate_Create = function(args) {
    // 数値Aが200未満だとエラー
    if($p.getControl('NumA').val() < 200) {
        alert('200以上を入力してください。');
        return false;
    }
}

《結果》
検証後イベントですので、必須入力チェック後に処理実行していることが確認できます。
f:id:imageinformationsystem:20190507204318p:plain

送信前イベント

スクリプト

$p.events.before_send_Create = function(args) {
    if(confirm('本当に登録しますか?') == false){
        alert('キャンセルしました。');
        return false;
    }
}

《結果》
確認ダイアログが表示し、キャンセルボタンをクリックすると「キャンセルしました」のメッセージが表示することが確認できます。
f:id:imageinformationsystem:20190507204524p:plain
f:id:imageinformationsystem:20190507204548p:plain
OKボタンをクリックすると登録されず、作成ボタンクリック前の状態に戻ります。

4/29:レコードの移動先をサイト設定で指定する仕様に変更。(0.49.233)

編集画面の下部に「移動」ボタンがありますが、今までは移動ボタンをクリックすると、移動可能なテーブル全てがプルダウンで表示しました。
今回追加になった機能では移動先を指定する事が出来るようになります。
テーブルの管理に新しく「移動」タブが追加になりました。
f:id:imageinformationsystem:20190507204624p:plain

移動タブで設定したテーブルが移動ボタンクリック後の移動先として表示します。
f:id:imageinformationsystem:20190507204640p:plain

5/6:全てのユーザのアクセス許可を使用しないテナント設定を追加。(0.49.229)

4/8に追加になった「全てのユーザ」を使用しないような設定が追加になりました。
「全てのユーザ」は一見便利ですが、場合によってはテーブルごと削除されてしまう可能性もありますので、注意が必要です。
今回追加になった機能で使用しない設定にすれば、誤ったアクセス権を設定するようなミスが未然に防げます。
設定は「テナントの管理」から行います。
f:id:imageinformationsystem:20190507204720p:plain

未設定時はアクセス権の設定画面で「全てのユーザ」が表示します。
f:id:imageinformationsystem:20190507205354p:plain

「全てのユーザのアクセス許可を使用しない」チェックONにするとアクセス権の設定画面で「全てのユーザ」が表示されません。
f:id:imageinformationsystem:20190507205449p:plain

その他

不具合解消やソースコードリファクタリングなどで13個のアップデートが実施されています。

バージョンアップに追いつけ!

プリザンターは日々進化しつづけて、新しい機能が追加されています。 皆さんの参考になるよう毎週紹介していきたいと思いますので、ご期待ください!

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最後に  

IISはプリザンターのスクリプトによるカスタマイズの経験が豊富です。
プリザンター導入に際してカスタマイズをご検討されている方は是非ご相談ください!
またご不明点やご質問などございましたら弊社までお問い合わせください。

プリザンター・マニアックス #5【テーブルの管理を使いこなそう】を開催しました。

IIS主催の「プリザンター・マニアックス #5【テーブルの管理を使いこなそう】」を開催しました。

「プリザンター・マニアックス」 とは?
プリザンターをお使いの方に、もう一歩深く使い方を学ぶ勉強会です!
本勉強会では標準設定から一歩前に進みたい方へ、スクリプトの作成方法やAPI連携など、拡張機能について一緒に学んでみませんか。

今回のテーマ

今回のテーマは初のVol.3です。 以前に開催したVol.1、Vol.2と違う新しい内容での開催となりました。

  • リンク・タイトルマニアックス
  • ビュー・サイト統合マニアックス
  • サマリー・計算式マニアックス など

今回も多くの方に参加頂き、人々のマニアックなプリザンターの話題への関心の高さを実感しました。
f:id:imageinformationsystem:20190422205218j:plain
今後も新しいコンテンツを充実するとともに、新しくプリザンターの世界へ飛び込んできた方向けにリピート講演も定期的に行って行きます。

今回は初のテーマの区切りでスピーカーを変えてセッションを行いました。
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今回も質疑応答でかなり深い話もありました。毎回深い話になってしまい、質疑応答も重要なコンテンツとなっています。
質疑応答の内容を聞けるのもイベントに参加された皆さんの特典です。ぜひ今後開催されるイベントにご参加ください。

今後のIIS主催のプリザンター勉強会

IISでは今後もマニアックなプリザンターの勉強会を企画しています。 イベントは開催が決定したらconnpassサイトで告知・募集いたしますので是非チェックしてください。

Japan IT Week【春】後期、準備完了

明日2019年5月8日(水)~10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催されるJapan IT Week【春】後期に出展します。

展示会では、当ブログ人気連載「週刊プリザンター」でおなじみの「プリザンター」と、IISの印刷ソリューション「ReportCreate for プリザンター」を展示します。

会場の様子

明日からの開催に向けてブースも万全の準備が整いました。
f:id:imageinformationsystem:20190507161245j:plain この広いスペースでプリザンターのパートナー各社とともにプリザンターと関連サービスを展示・紹介します。

IISは向かって左手

向かって左手側のこちらがIISスペースです。
f:id:imageinformationsystem:20190507161259j:plain
IISは、プリザンターに帳票機能を追加する、印刷ソリューション「ReportCreate for プリザンター」を展示しています。
インストラクターによる製品紹介やデモ環境を用意してお待ちしております。ぜひブースにお立ち寄りください。

出展情報

会 期 :2019年5月8日(水)~10日(金)
開場時間:10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会 場 :東京ビッグサイト 青海展示棟
出展製品:国産オープンソース「プリザンター」
     (https://pleasanter.org/
     帳票印刷ソリューション「ReportCreate for プリザンター」
     (http://iis.image-inf.co.jp/solution/reportcreate
     ほか
参加費 :無料 ※入場券もしくは事前来場登録が必要です。
下記のサイトよりお申し込みください
IISニュースリリース イメージ情報システム株式会社

週刊プリザンター第19号

こんにちは。IISの田口です。 皆さんGWの予定は決まっていますか?

週刊プリザンター第19号です。
4/15~4/21を追いかけます。

4/18:日付のフィルタに範囲指定機能を追加、セッション情報にユーザ領域を追加。(0.49.220)

一覧画面の日付項目が範囲指定に対応しました!
「テーブルの管理」-「フィルタ」で日付項目の「詳細設定」を開くと、『モード選択』という新しい設定項目が追加されています。
デフォルトは「規定」となっています。
f:id:imageinformationsystem:20190426045722p:plain

モード選択で「範囲指定」を選択、更新した後、一覧画面でその日付項目をクリックすると範囲指定のダイアログが表示します。
f:id:imageinformationsystem:20190426045737p:plain

ここで、開始(from)、終了(to)を入力し、OKをクリックすると、一覧画面の日付欄に値がセットされるとともに、対象のレコードが検索されます。
開始・終了いずれか片方だけの指定も可能です。
《検索前》
f:id:imageinformationsystem:20190426045928p:plain

《検索後》
f:id:imageinformationsystem:20190426045938p:plain

その他

不具合解消やソースコードリファクタリングなどで7個のアップデートが実施されています。

バージョンアップに追いつけ!

プリザンターは日々進化しつづけて、新しい機能が追加されています。 皆さんの参考になるよう毎週紹介していきたいと思いますので、ご期待ください!

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最後に  

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